気になる色々情報発信&備忘録な日記です。

by mintlemon

カテゴリ:釣り( 12 )

船からシマアジ!

低気圧接近中。
しかし、予定通りに釣り行き敢行!

事前に船長から、連絡があって今回は1~2時間程度だけの釣りになるけど来る?
ハイ伺いますと即答(^◇^)

少々残念な気持ちを引きずりながら、小雨降る夜の高速道を和歌山へ・・・。

現地到着。
風少々、雨もやむ気配は一向に無く・・・。

釣り人3名と船長を乗せた船は港を出航。

釣り方は、天秤カゴフカセ釣り。

オモリ80号に、仕掛けは6号フロロ4m程。
針はオーナー針カンヌキ青物10~11号。

オキアミで狙います。




水深は50m未満。

合図があれば、おもむろに仕掛けを投入。
着底後即、4m程手巻きで巻き上げ、すかさず1~2回シャッフルしてカゴの中の撒き餌を放出。
間を置かず1m上げて同じ作業、コレを4回の4m上げて10秒待機。

獲物が掛る掛からないの別なく、10秒後には最速で電動巻き上げ。


そうすれば・・・。



船釣りとしては、チョット忙しい釣りではありますが、何しろ天然シマアジ。
真鯛やヒラメとは違い、期間限定の海を回遊する獲物。

この時を逸さず、釣らないと味わえない高級魚。
時間との勝負の釣りがシマアジ釣りなのでしょう(^◇^)

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by mintlemonlime | 2018-01-09 21:14 | 釣り | Comments(0)

ヒラメを釣りたくてに船に乗って沖へ。

この季節だから、ヒラメは寒鮃。
年末にチョット贅沢な魚の宴をしたかったので真鯛釣りにするか、ヒラメ釣りかを天秤にかけて、今年はヒラメで納竿を選択!

さてフィールドは冬の海。
天気晴朗、なれど波高し・風強し・結構寒し。
コレで釣れなきゃ、修行 on the 釣り船で今年の船釣りは終了(>_<)

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そもヒラメはフィッシュイーターなので、釣り方は活き餌を使います。
ヒラメの釣りエサで有名なのはイワシ。
イワシのノマセ釣り。

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そしてヒラメはイキナリ、ガブリとは嚙みついてはくれずに、中々針掛しない獲物。
なので、イワシには親針とは別に、イカリ状のギャング針を背びれか尾びれに刺してミッション開始。

※ヒラメ仕掛けは釣具屋さんでも販売されています。出来れば青物がゲストで登場するかもしれないので、そんなフィールドなら迷わずハリスは10号以上がおススメ。

※親針は口元のかたい部分を深く刺すイメージで刺せば途中で針ハズレが解消。素早くシッカリ差し込んでイワシに負担をかけない事が釣果アップに・・!

※ウロコをなるだけ落とさないのも注意したい処。何故ならヒラメに狙われる時ウロコを剥がしてでも逃げようとしてイワシは頑張ると言われているから。一方でヒラメの方も散在しているウロコで釣れやすい環境が仕掛け付近で・・・?(^◇^)

※マゴ針は親針の近くに施した方が良いようです。なぜならイワシの活動をなるべく妨げない様にというのが発想。くわえて小さなイワシなら口を塞ぐように親針を口の下から上にかけて通せば長持ちする様です。

今回は潮の流れがスタンダードだったので、オモリは60号。
流れの強い時は80号の普通の六角オモリで・・・。

エサのイワシは釣り船屋さんが調達してくれるのを使うのがコノ釣りの基本。
出来ればイワシは大きい方が釣果は良い様です!

ヒラメの住処は、概ね漁礁や砂と岩や石が混在した海底なので(地球を釣らない)根掛かりしない様にオモリが底に届いたら即、30~50㎝ほど上げて待機。

この時、イワシの挙動(暴れ具合)が獲物のかかる前ぶれ。
激しく動き回る振動が手元に伝わる様なエエ竿なら釣果も断然アップ!

イワシが弱ってきたら、竿を上下したり棚取りを頻繁に行って、次の船長の竿上げの合図までジックリポイントを狙い尽くすのも釣果アップの一つの回答。

ヒラメの目前にイワシをちらつかせるイメージで誘う様にして待つワケです。
常に海底を意識しながらオモリが底を着かず離れず状態で、ベイトがその上を泳いでいるイメージが釣れやすい状況です。

針掛かりしたら、しばらくは綱引き状態で針掛かりするまでドキドキワクワクタイム。
ヒラメ40の所以・・・40秒はヒラメがエサをシッカリくわえるまでの時間。

ヒラメがかぶりついて自分の住処へ引きずり込もうとするイメージで、竿がググーッとシナったらゆっくり合わせて、巻き上げレバーを握りつつ竿を上げてみると・・・?

そのまま上がってくる様なら、釣り糸が弛まない様にゴリゴリ糸巻き開始。
相手が底へ底へと引き込む間は、竿の曲がりを使ったり、ドラグの調整で糸が切れない程度に出る様にしておけば、ジリジリと糸が出されて行き、この時は巻かずにジッと我慢。

この時コソが、釣り人の興奮度絶頂タイム(^◇^)
「コリャデカイかも!?」
・・・となるワケです。

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船上でヨッシャ~!!のひと時。コレで今年はエエ正月を迎えられる・・・ルル~♪・・・の至福の画像一枚(^_^)v

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帰宅後自前でヒラメを5枚に捌く時の注意もついでながら・・・。縁側を丁寧に取れる様にヒレと身の間に包丁の切れ目をシッカリ入れる事。この程度だと縁側も味わえそう。

ヒラメのお刺身は薄く斜めに削ぎ切りするイメージでやってます。
口中ヒラメ独特の味が引きずる、サスティーンを想像して・・・(^◇^)

加えて、寒鮃の大きいのは兜煮も絶品!!
頭を切り落とす時、胃袋と腸、キモを付けたまま取り出して、胃袋と腸に包丁で切れ目を入れて中身を洗い出します。

背骨に就いた身も一緒に甘辛く煮込むワケです。
根魚の大部は捨てる処殆ど無しで、しゃぶりつくのが自然への礼儀というモノ・・?
食いしん坊なアングラ~の美味しい魚の食し方なのです。

蛇足ながら、今回のマイフェイバリット・タックルのご紹介。


ダイワ(Daiwa) 船竿 ベイト 極鋭 ヒラメ AGS H-265 釣り竿

感度は良好、堅牢で使い易いの三拍子揃ったヒラメ船釣りに特化したロッド、「極鋭 ヒラメ AGS H-265」。
とは言え、来年のノマセ釣り全般での活躍が期待出来そうなエエ竿というのがマイ・インプレでした。


シマノ (SHIMANO) ベイトリール 15 オシアコンクエスト 300HG 右ハンドル

軽量・堅牢・手に馴染む、使い心地抜群の両軸リール「オシアコンクエスト 300HG」。
使って楽しい両軸リール。

メカニカルかつ精巧でコンパクトなギアが駆動して、シルキーな巻き上げ感を実感できるリール。
所有する喜びを感じさせてくれるメタルで趣味性のある両軸リールは最早、インプレッションから確固たる事実としてマイ脳内にインプットされています(^◇^)

これらのタックルで、まるでヨダレを垂らしニヤニヤしながら・・・?、船上でヒラメと対峙。
チョット変人アングラ~な雰囲気・・・?(>_<)

実際は、船上での非日常でのストレス解消な独りコメディーショーの一場面の様なご想像。


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by mintlemonlime | 2017-12-30 10:09 | 釣り | Comments(0)
再びアオリイカを釣りに、海へ・・・(^◇^)

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今回、天気良好なれど波高し、風強し。
座椅子のクーラーからコロコロよく転びました(>_<)

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リベンジのつもりが、返り討ちに(T_T)

アオリIMG_3097repair

コノ1杯で終了。

デモこれでも寿司ネタや小料理屋さんなら、7~8人前分くらい!?
これくらいになるとアオリイカも知恵が回って来るのか、釣るのに一工夫がいる様です。

ベイト(釣りエサ)は活けアジ。
アジの鼻の硬い部分に針を深めに刺して、外れない様に・・・。

その仕掛けは・・・。



がまかつ(gamakatsu) 船匠 アオリイカ・青物 必殺仕掛人 (芯糸5号エサ掛針2L)

この仕掛けを使って、海底より3m程上で狙います。
海底はデコボコなので、頻繁に底取りがキモ。

その動作が誘いにもなって、アオリイカが触手を延ばして獲物にアタック。
それが、竿先にかすかなアタリとして伝わって来ます。

この時決して合わせず、素早く竿事頭上に上げて、上げた状態で、ゆっくりとリールを巻いていき・・・。

ジェット噴射を竿でためて待ちつつ、ユックリおもむろに再びリールを巻いていきます。
そうすれば・・・
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おすすめのタックルは・・・
先ずはロッド。



ダイワ(Daiwa) アナリスター 加太 240

このロッドなら堅牢で微妙なアタリもシッカリキャッチ。軽量なので疲れません。
そして、リールは・・・



シマノ リール 15 オシアコンクエスト 300HG 右

PE3号をセットしておけばOK。
このリールは使っていて釣りの楽しさを教えてくれますヨ。

シルキーでパワフル。スムースな巻き心地が釣りする喜びを熱くしてくれるリールです。
オモリは六角30号。

というワケで、三度の当然リベンジを・・・(^◇^)
大きなアオリイカ。
デカイ程、旨くなります。

ゲストの獲物もコノタックルなら楽勝!
アカヤガラやアコウ、青物でも腕と度胸で頑張ってゲット(^◇^)

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by mintlemonlime | 2017-12-03 20:24 | 釣り | Comments(0)

イカメタル

釣りに行って来ました。
ターゲットは剣先イカ。

イカ釣りで有名な福井県へ・・・。
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フィールドコンディションは中潮、潮の流れ少々、ウネリほぼ無し。天候雲の多い晴れ。
現地到着は、ミンミンゼミとツクツクボウシの大合唱でのお出迎え。

獲物を狙うタックルは・・・。
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イカメタル仕様のロッドと両軸リール。

イザ、フィールドへ・・・!
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一生懸命頑張って・・・?
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10杯の釣果。
少々寂しい結末でしたが、今年の剣先はこれにて・・・。
次回は来年のこの季節にリベンジ(^◇^)

今回のタックルのご紹介。

イカメタル釣りに特化したロッド。
穂先がダイワお得意のメタルトップ。なので、驚異的な感度。釣り人の腕不足をカバーして余りあるパフォーマンス。穂先の動き、手元に伝わる情報量は絶対的な最高峰。

失敗しないロッドですネ。

そして、・・・

この両軸リール。釣る事の楽しさを教えてくれるリール。

酷使に耐える堅牢性。巻き心地は別世界。
浮気できない両軸リール。

最高の組み合わせとして長年愛用しています。
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by mintlemonlime | 2017-09-10 12:47 | 釣り | Comments(0)
福井県、大島沖へ半夜釣りに行って来ました。
現地はヒグラシの声。
日中は夏真っ盛りの暑さ。
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日が沈む前に、先ずはアジ狙い。
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嬉しいカイワリが・・・(^◇^)
個体は小さいモノの、鯵の中ではすこぶる美味な魚です。
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日が沈み、剣先イカを追っかけましたが・・・?
少々寂しい釣果(>_<)
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顔を洗ってリベンジ戦?m(_ _)m

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by mintlemonlime | 2017-07-31 11:19 | 釣り | Comments(0)

京都:宮津のアコウ釣り

経ヶ岬沖で今が旬のアコウ(キジハタ)を釣りに。
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真鯛に並ぶ美味しいお魚(^◇^)

餌は活きたサバ子。この時期は・・・。
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アコウ釣りの餌はカタクチイワシに始まり、サバ子、豆アジが季節を追って変わっていきます。
出航時何時もついてくるゲスト
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サテ、本日の釣果。先ずはアコウとカサゴ
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フランス料理で有名なマトウダイ
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コノ釣りはベイトが活き餌なので、釣れる前に予兆があります。
ツマリ、獲物が接近したらベイトが暴れ出して・・・。
竿先がグググイッと海面を指し示します。

非常に面白くて釣れれば高級魚な宮津の根魚ノマセ釣り、タックルのご紹介。
最初にロッド。


手元に伝わるダイレクト感はコノ釣りにとって大きな武器に・・・!手持ちの釣りなので軽量なのが嬉しい(^◇^)次に電動リール。
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シマノ(SHIMANO) フォースマスター 1000
価格:57564円(税込、送料無料) (2017/7/2時点)


コンパクト・軽量最も扱いやすい電動リール。
色々なパフォーマンスもフィールドでのエキサイティングなプレイに喜びと刺激を約束してくれる逸品。

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by mintlemonlime | 2017-07-02 07:56 | 釣り | Comments(0)

'16年末の船釣りの件

年末・年始の食卓に、自前で釣った魚介の恵みを添えるのがささやかな夢です(^◇^)

目標の獲物は、真鯛・ヒラメ・アオリイカ。これら三つの獲物が年の瀬に卓上にあれば、幸い(^◇^)
酒がうまくなり、海の幸の、天然の美味しさを満喫できるからです。
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真鯛は加太で、
三重ヒラメ.JPG
ヒラメは国崎で、
春アオリイカ.JPG
そしてアオリイカは戸津井。

先の画像は去年の話。今年の釣り納めでコレが叶えばいう事なし(^◇^)

だったのですが、今年は厳しかったのです(>_<)コンナハズではなかったのですが・・・(゜レ゜)先ずは、アオリイカが・・・
メジロ.JPG
メジロに・・・ヒラメが・・・
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マゴチに・・・真鯛は・・・
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チョッピリ残念な年越し・・・(>_<)
なれば来年は今年以上に本腰いれて・・・(^◇^)
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by mintlemonlime | 2016-12-31 14:12 | 釣り | Comments(0)

オニアジ

釣りに行って来ました。狙いはオニアジ。30cmを越える引きの強いアジです。

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海は当初波高くウネリもありましたが、次第に穏やかに、お天気は上々の秋晴れ。オニアジはサビキ仕掛けでエサは青イソメを使用します。
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底をオモリが触れるか触れない程度に合わせて、トントン叩く様なイメージで針掛かりを待っていると・・・

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今回のタックルは・・・・?ダイワ アナリスター 加太

長さが2.4m軽量で手持ちで扱う竿です。穂先が堅牢かつ敏感なので、使い勝手が上々です。

長いサビキ仕掛けを扱う時に重宝する竿。穂先を手元まで運び込んで仕掛けをタグリ寄せるスタイルなので、ソレにマッチした設計が船上での竿サバキをスピーディーかつ的確に操作できるように配慮されています。

釣り味も愉しませてくれるカーブをきれいに描いてくれて、大物真鯛やメジロにもびくともしないスグレモノです。

コレに合わせた両軸リールは、シマノ オシアコンクエスト200PG。


PE2号を200m程巻いての乗船。トニカク巻き心地が最高。なめらかでシルキー。巻き上げに余分な力を掛けることの無い円滑な感覚。

ドラグも操作しやすくスピーディーに対応できて一瞬で思いのままの調整が可能です。魚の引きがドラグのサウンドでも演出されて、思わずエキサイティングでスリリングな雰囲気を味わえます。

大物真鯛やメジロもゲットしてきましたヨ。
このコンビで楽しい船釣りが味わえます。

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by mintlemonlime | 2016-11-03 11:53 | 釣り | Comments(0)
和歌山県の加太港は釣り船の港では多分、大きな港の方でしょう。漁港には優に百隻を超える漁船が係留されていて正に、紀淡海峡の海の幸の素晴らしさを現しているかのようです。

船釣りのフィールドに着くと、そこココに多くの漁船が見えます。
加太の海4 
こんなにたくさんの船釣りが海上狭しと展開されているにもかかわらず、美味しい獲物が多くのアングラーの舌を満足させてくれます。特に真鯛は絶品。ブランド真鯛です。

さてここでの釣り方は、有名なビニール片を使って釣る釣り。疑似餌で獲物を狙います。獲物にとっては一見食欲をそそらないように見えるのですが、これがブランドな真鯛を獲得する唯一の方法です。

この疑似餌以外では、ゴカイを使った釣りで獲物は主にオニアジを狙います。
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どちらも、仕掛けはサビキですがこの地否、海で使用されているのが高仕掛けと呼ばれているサビキ仕掛けです。
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仕掛けの長さが10mを越える長~い仕掛け。ナノデ簡単にモツレたリします。そこでこの仕掛けを確実に早くセットする方法は、フィールドで船長の合図を待っておもむろに錘を海中へ静かに落とし込んで下の針から順番にエサを引っ掛けてまいります。

オモリの重さは30号。ハリスの太さは4号。針はグレ針5号シルバー6本程度。これはどの漁船でも同じです。

ビニール片なら、ポイント変更の折に仕掛けをタグリ上げるときは、船べりにあるマグネットシートに順番に並べながら仕掛けを納めて行きます。
真鯛用ビニール1 

ゴカイの場合はこんな感じ・・・。
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獲物がオニアジの場合、口元が切れやすいのですがこの仕掛けだと口切れを上手く防止してくれて海上浮き上がらせてくれますので、後はタモ網ですくいますと・・・。
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オニアジゲット成功!

真鯛ならビニール片の先をついばんで、針先に来るまで辛抱強く待って更に海上までその姿が現れるまで同じスピードで巻き上げてまいりますと・・・。
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ブランド真鯛のゲット終了!

お気に入りのマイタックルなら、楽しくかつ、初めての皆様でも楽々釣果を望めますヨ。


おススメのタックルです。

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by mintlemonlime | 2016-10-23 12:42 | 釣り | Comments(0)

テンヤタチウオ

船で太刀魚を釣りに行きました。
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仕掛けはテンヤ。
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今日は小潮でタチウオ釣りには格好の潮加減。ユックリ仕掛けを上下させていると・・・
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この日の釣果は・・・
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指4本クラスが8匹。新鮮なら刺身が美味しいタチウオです。




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by mintlemonlime | 2016-10-09 14:48 | 釣り | Comments(0)